2008年8月18日月曜日

副腎皮質機能亢進

クッシング症候群ともよばれ、腎臓の内側にある副腎の働きが過剰に活発になり、副腎皮質ホルモンが大量に分泌されることで、毛が大量に抜けたり皮膚が薄くなる病気です。また、多飲多尿やお腹が異常にふくれるなどの症状もあります。5~6才10才以上の猫に認められます。(糖尿病の併発もみとめられます)
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