skip to main
|
skip to sidebar
2008年10月7日火曜日
副腎皮質機能亢進
クッシング症候群ともよばれ、腎臓の内側にある副腎の働きが過剰に活発になり、副腎皮質ホルモンが大量に分泌されることで、毛が大量に抜けたり皮膚が薄くなる病気です。また、多飲多尿やお腹が異常にふくれるなどの症状もあります。5~6才10才以上の猫に認められます。(糖尿病の併発もみとめられます)
ねこ
猫の病気
異物による嘔吐
"食べ物ではないものを誤飲してしまったりした時にひきおこされる嘔吐。猫の好きな猫草を食べたときも
吐いたりします。これらは、物理的刺激として胃粘膜を傷害し嘔吐をひきおこします。嘔吐する事で異物が
吐き出されれば問題ありませんが、危険なものとして、釣り糸のついた針、糸のついたボタンなど、糸の感触を好む猫
が糸をかんでいる間に、針まで飲み込んしまう。こともあります。この場合、間欠的嘔吐と食欲不振が見られます。
"
動物病院 長野
(17)
動物病院 富山
(18)
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)
ネコと暮らそう
ねこのブログ。
リンク集
東京ねこ
猫の集会
ネコとかつおだし
ねこじゃらし
にゃんこのニク球。
猫の散歩道
ねこのひげ
猫とまたたび
ネコバス~次は本町4丁目~
にゃんこ先生。
猫庵
ブログ アーカイブ
►
2010
(1)
►
2月
(1)
►
2009
(13)
►
7月
(2)
►
6月
(3)
►
2月
(4)
►
1月
(4)
▼
2008
(31)
▼
10月
(2)
副腎皮質機能亢進
異物による嘔吐
►
8月
(22)
►
7月
(5)
►
6月
(2)
自己紹介
ミーヤン
詳細プロフィールを表示